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お誕生日おめでとうございます(きりえ:) 2008/07/24
お誕生日おめでとうございます。
アルカサルの外伝 また、楽しませていただきました。登場人物たちが生き生きと動く様に救われるような気が致しました。旅をしたくなりました。もちろん、エロイカも楽しみにしております。
先生のご健康とご活躍を祈り、心より応援致しております。どうぞくれぐれもご自愛くださいませ。


美術館(yasuko :) 2008/07/24
20日に行きました。
地元なので、車で5.6分もあれば着くから、とのんびりしていたら、整理券なんて全くありませんでした(涙)

トークショーもものすごい人で座ることもできず、熱気と暑さで意識が朦朧としながら、先生方のトークに聞き入りました☆

原画は想像以上のものでもうびっくりです。
何度も何度も往復して見入ってしまいました。
緻密な線・・。伯爵の髪の毛は思わず触りたくなりました!衣服の模様や背景・・、ほんとに感動しました。

地元の利を生かしてまた美術館に少佐や伯爵に会いに行こうともくろんでいます。

青池先生、こんな機会を与えてくださってありがとうございました。
ブチ楽しかったです♪


ブログUPしました!(のりこ:) 2008/07/24
 2008/07/21に『行ってきました♪』のタイトルで投稿した のりこ です。

 少女マンガ3人展の模様を、主人がブログにUPしました。当日の会場の熱気ムンムンな様子や、青池先生のサイン会の写真も掲載しています♪
 当日参加できなかった方も、できた方も、よろしかったらのぞいてみてくださいネ

http://minkara.carview.co.jp/userid/377531/blog/


お誕生日おめでとうございます!!(かのえ:) 2008/07/24
青池先生 お誕生日おめでとうございます。
これからもお体には気をつけて、ますますのご活躍期待しています。


お誕生日おめでとうございます☆(朧月:) 2008/07/24
青池先生、お誕生日おめでとうございます。

20日は開館から閉館まで1日下関市立美術館に滞在し、精密で美しい原画や、3人の先生方の絶妙な掛け合いが楽しいトークショーを満喫させていただきました。すばらしいイベントをありがとうございました。あまりの幸せと興奮のため、気を引き締めていないとついつい目から大量に水がこぼれて(恥) サイン会のときも先生のお顔を直視できず、サインをしてくださるお手元をうっとりとながめておりました。赤い石(誕生石のルビーでしょうか?)のリングがとてもお似合いで、目に焼きついております。
またこのような展覧会があれば、下関まで空飛んでかけつけるつもりです。

常に精力的にお仕事をされる先生を尊敬しております。が、くれぐれもお体ご自愛くださいませ。ココロトキメク作品を楽しみに待っています!


展示説明の間違いについて(Icke:) 2008/07/24
再度お邪魔します。
行かれた方でお気付きの方もあったと思いますが、「トラファルガー」の説明が「無敵艦隊の時代を舞台に」となっていた旨、美術館にメールしましたところ、すぐ修正したとのお返事がありました。
内心心配された方もあったと思いますので、一応お知らせまで。

あとオマケ。
遠くから行かれた方、たくさんいらっしゃったのですね。県内の私は油断してしまいました^^;
しかしトークショウの時の席の周りは超地元人(歩いてきたとか、チャリで来たと言ってる長府のおばちゃんたち)で、ショウの前なんか「青池の保子さんゆーたら、梅光(校名)じゃったよねえ」「忌宮神社でたまに見とったわ」とか、死ぬほどローカルな話題でした〜。


興奮! 緊張! そしてじわじわと・・・(広島在住諜報員:) 2008/07/22
待望の原画展、トークショー、サイン会
30年分のクリスマスプレゼントを一度にいただいたようです。先に書かれた皆様と同じく感動!
そしてサイン会では
25年以上30年未満のファンでございますが、
ファンレターも書き込みもしたことなしにいきなり本番を迎えてしまったとでもいいましょうか・・・
先生にじかにお会いしてサインをいただき、緊張してあふれる思いを表現できずに(たぶん顔もこわばり)
結局「ありがとうございました」と声に出すのが精一杯でした。
軽い落ち込みから立ち直り、じわじわと先生にお目にかかれた実感がこみ上げてきて、時々ぼんやりしております。
原画を拝見できるのも(私には)最初で最後と思っておりましたが、今回限りでなく常設展が実現することを切望いたします。


幸せです(ゆりりん:) 2008/07/22
下関への旅から、ようやく帰ってきました。
素晴らしい原画展と、トークショー+サイン会、
いろいろなファンの方々とお話もできて、
大変充実した時間となりました。

他の方も書いておられましたが、
先生の原画は、
宝石も、衣装の織りも、水しぶきまでも、輝いていて、
これまた大好きなモローの宝石のような絵画を思い出しました。

なお、トークショー当日の顛末を簡単に書きますと、
当日の一番乗りは、
愛知からいらっしゃったKさま。
6時54分に、美術館にお着きになったそうです。
二番手の私めは、7時半着。
やっぱり、県外組は、気合いが違います。

トークショーでは、ほぼ正面で、
お話をお聞きできましたし、
サイン会の整理券配布では、
若干遅れをとってしまったのですが、
制限人数には、無事入って、
サインもしっかりいただけました。

宛名も入れていただいた、
先生のサイン入りイラストは、
家宝というより、私だけのもの。
さっそく、額を買って、部屋に飾るつもりですし、
もし、私に、万が一のことがあったときは、
棺おけに入れてもらうつもりです。
おかげさまで、明日から、また頑張れそうです。
ありがとうございました。


下関の空は広かった!(BUN:) 2008/07/22
「少女マンガ3人展」、20日に拝見することが出来ました。
30年近く楽しませて頂き、さらにここへ来て、先生にお目にかかりサインも頂け、エロイカもアルカサルもファルコもまだまだ続きます、との力強いお言葉、本当にうれしい一日でした。

原画はもっと大きなサイズで描かれ、縮小して印刷するのであんなに緻密になるのだとばかり思っていましたが、違うんですねー、驚き。画力少佐レベルの私には、ペンと筆でどうしてあのように描くことが出きるのか頭の中が「?」だらけです。
持参の画集と並べて比較すると、圧倒的な色の深さ、浮き出てくるようなリアリティ、原画は別物なんですね。
また、彼らかまたダンボールの中から出てくる事を切に切に願います。

トークショーでは先生方のお姿が拝見しづらく、青池先生の低く透明感のあるお声だけお聞ききしていると、「伯爵ってこんな声でこんな喋り方するかも(日本語だけど)」となぜか想像してしまいました。今後、伯爵の部分は先生の声をあてて読まさせて頂くことになりそうです。
水野先生は凛とした貫禄のお声で、他の方も書かれていましたが、カッコいい女の人の見本のようで、文月先生はその作品どおりのかわいらしい少女のお声でした。(声は作品を表す?)

また、長野より来たことを話すと、なんと私の代わりに整理券の列に並んで頂き食事もお付き合い下さった方、「ビョーキですね」と励ましの言葉を掛けて頂いた方など、この場をお借りしまして、皆様ありがとうごさいました。

下関の空は濃く、広かったです。「ここで育ったことが作品に影響している」おっしゃっていたこと、すんなり納得できました。
先生、有難うごさいます、お疲れさまでした。 


エロイカ新作待ち遠しい(ペン侍:) 2008/07/22
 青池先生が肉体的な老朽化とおっしゃっているので、次を待っていいものかと不安になりなりながら、期待していました。
 実は、エロイカファンになって日が浅く、年齢的には、全作、雑誌掲載時のリアルタイムで読めたにもかかわらず、雑誌が出るのを待ってエロイカを読んだことがないので、とてもうれしいのです。
 特に最近は更年期で、外出がつらいので、学生のころのように、ひたすら雑誌の発売を待つ日々をすごせそうです。
 母の父親が山口県の出身で、母も居たことがあり、一番楽しかったころ、と言っていました。原画展、
とても行きたかったです。東京でもやってほしいです。




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